9月30日開催|工務店のための「積算AI」実装セミナー

LIFEFUND建築AI経営研究会
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工務店・住宅・リフォーム会社向け NEW SEMINAR 参加無料・Zoom開催

AIを試すから、積算業務に組み込むへ。

担当者が個人的にAIを使うだけでは、会社の積算業務は変わりません。
誰が・いつ・どの工程でAIを使い、どこを人が確認するのか。積算業務の中にAIを実装する具体的な設計方法を解説します。

年間約100棟の現役工務店経営者が登壇。
積算の各工程にAIを組み込む設計方法を、1時間で解説します。

20269.30WED14:00〜15:00
参加後アンケート回答で 2大特典AI活用現在地診断AIプロンプト30本
参加無料/Zoom開催無料でセミナーに申し込む

入力約1分/申込後に視聴URLをメールでお送りします

株式会社LIFEFUND代表取締役 白都卓磨
ESTIMATION WORKFLOW × AI
図面・仕様書AIで情報整理人が確認AIで作成支援最終承認知識を蓄積

年間約100棟の現場を知る経営者が解説

株式会社LIFEFUND 代表取締役白都 卓磨

年間約100棟現役工務店の経営者が登壇
1時間積算×AIの実装方法を解説
Zoom開催全国どこからでも参加可能
30本参加者限定AIプロンプト
THE REAL ISSUE

AIを導入しても、
積算の業務フローが
変わっていない。

ツールを導入しただけでは、積算の属人化も、確認方法も、仕事の進め方も変わりません。

ISSUE 01

AI活用が個人技になっている

一部の担当者だけが、自分のやり方でChatGPTを使用。会社の標準業務にはなっていない。

ISSUE 02

使う工程が決まっていない

積算のどの作業をAIに任せ、どこを人が判断するのかが整理されていない。

ISSUE 03

判断と知識が蓄積されない

AIを使っても、入力情報や確認結果が会社のルールとして残らず、毎回ゼロから始まる。

担当者がAIを使っている。
それだけでは、
会社の積算業務は変わらない。
FROM TRIAL TO IMPLEMENTATION

AIを使う業務から、
AIが組み込まれた業務へ。

目指すのは、AIへの丸投げではありません。
AIと人の役割を決め、誰が担当しても同じ流れで進められる状態です。

AIを「使っている」状態
  • 担当者ごとに使い方が異なる
  • 必要な情報が毎回バラバラ
  • AIの回答をどこまで信じるか曖昧
  • 使った結果が会社に残らない
AIが「組み込まれた」状態
  • 使う工程と担当者が決まっている
  • AIへ渡す情報が標準化されている
  • 人の確認・承認ポイントが明確
  • 判断結果がルールとして蓄積される
ESTIMATION WORKFLOW 2.0

積算の各工程に、
AIの役割を組み込む。

業務を分解すると、AIが支援できる工程と、人が責任を持って判断する工程が見えてきます。

01
HUMAN

図面・仕様書を受領

必要資料と前提条件を確認する

02
AI SUPPORT

情報を整理

確認項目や必要情報の整理を支援

03
HUMAN CHECK

前提条件を確認

数量・仕様・判断条件を人が確認

04
AI SUPPORT

見積作成を支援

情報比較や説明資料の作成を支援

05
HUMAN APPROVAL

最終判断・承認

金額・条件・リスクを人が判断

06
AI + KNOWLEDGE

判断を蓄積

結果を次回使えるルールへ変える

AIに積算を丸投げするのではなく、AIを積算業務フローに組み込む。積算の各工程にAIの担当業務を設定することが「積算×AI」の実装です。
5 DESIGN POINTS

AIを業務フローに組み込む
5つの設計

01

現在の業務を可視化

積算の工程、担当者、判断箇所を整理する。

02

AIの担当を決める

AIが支援できる作業を工程ごとに選ぶ。

03

入力情報を整える

AIへ渡す資料、データ、指示を標準化する。

04

確認方法を決める

人が確認・判断・承認するポイントを定義する。

05

標準業務にする

手順と判断を残し、誰でも使える状態にする。

TAKEAWAYS

参加後、自社の積算業務を
どこから変えるかが見えてくる。

積算業務を分解する視点作業・判断・確認を分け、改善できる工程を見つけられます。
AIを組み込める工程の見極め方AIが得意な作業と、人が責任を持つ判断を整理できます。
AIと人の役割分担誰が、いつ、何を確認するのかを具体化できます。
社内で運用する実装ステップ単発利用で終わらせず、標準業務へつなげる道筋を持ち帰れます。
SPEAKER

登壇者

株式会社LIFEFUND代表取締役 白都卓磨
SPEAKER

白都 卓磨

株式会社LIFEFUND 代表取締役

年間約100棟を手がける現役工務店の経営者。AIを魔法の道具としてではなく、業務を分解し、改善できる領域へ組み込む実践視点から「積算×AI」を解説します。

現役工務店経営者年間約100棟建築業界×AI
SPECIAL BONUS

参加者限定
2大特典

セミナー参加後のアンケート回答者へプレゼント
BONUS 01

AI活用現在地診断

自社のAI活用が現在どの段階にあり、次に何を整えるべきかを確認できます。

BONUS 02

AIプロンプト30本

積算を含む建築実務で活用できるプロンプトを、30本まとめて提供します。

特典の受取条件:セミナー参加後アンケートへの回答
EVENT INFORMATION

開催概要

セミナー名
積算×AI 実装セミナー
開催日時
2026年9月30日(水)14:00〜15:00
開催形式
Zoomウェビナー
対象
工務店・住宅会社・リフォーム会社の経営者、積算責任者、AI推進責任者
参加費
無料
主催
株式会社LIFEFUND / 建築AI経営研究会
FAQ

よくあるご質問

QAI初心者でも参加できますか?
Aはい。特定ツールの高度な操作ではなく、積算業務のどこへAIを組み込むかという考え方から解説します。
Q積算担当者以外でも参加できますか?
Aご参加いただけます。経営者、事業責任者、AI推進責任者など、積算業務の改善や標準化に関わる方を対象としています。
Q参加するために必要なものはありますか?
Aインターネットへ接続できるパソコンまたはスマートフォンをご用意ください。申込後にZoomの視聴URLをメールでお送りします。
Q特典はどのように受け取れますか?
Aセミナー参加後のアンケートへご回答いただいた方に、受取方法をご案内します。
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