





AIに興味も危機感もある。
それでも、こんな状態で止まっていませんか
同業の工務店が、何から・どの順で進めたかを見せます。
中心は、2か月に1回の研究会
研究会で同業の実践に触れ、自社の状態に合わせて次のご支援を選ぶ。
建築AI経営研究会
東京駅付近の会場で、2か月に1回。同業の経営者の実践を見て、自社で何からどう進めるかを決めます。
- 運営する工務店の実践共有・ゲスト講演・ワーク(初級・上級)
- 会員は実演動画100本以上と、毎月30分の壁打ち会
- 初回は会場参加が無料(建設・住宅業界の法人・1社1回)
工務店が運営しているから、見せられるもの
運営は、現役の工務店
2025年は受注114棟・売上27.1億円。営業・設計・現場監督・積算で、自社が毎日回しているAIをそのまま見せます。
同業が払ったコストの答え
同じ業界の経営者が時間とお金をかけて試したこと。うまくいったことだけでなく、やめた施策とその理由まで共有します。
実務の解像度
概要ではなく、実際の業務画面と手順で見せます。自社の仕事に置き換えて考えられます。
営業・設計・現場監督・積算の、実際の画面
会員が見られる実演動画100本以上の中から4本。画面の録画のまま、手順をそのまま見せます。
実際の研究会は、こんな回です
毎回、AIを経営に入れている工務店の社長が登壇し、成功も失敗もそのまま話します。
研究会のこれまで
参加した経営者の声
第6回(2026年9月)終了時アンケートより。満足以上98%・平均4.62(60件)
実務もAIも。「本当の実務家」たちが教えます。
1988年静岡県生まれ。地元の建築会社で現場監督・設計を経験。注文住宅「ARRCH」「PG HOUSE」を展開し、2025年は注文住宅の受注114棟・年商27.1億円。設計・施工から採用・マーケティングまで、全領域にAIを入れている。
船井総合研究所で注文住宅業界の経営コンサルティングに携わり、地方工務店を中心に20社以上の経営課題の解決を指揮。長野県の注文住宅会社では3年で売上1億円から5億円へ。株式会社Craft Bankを経て現職。
建築業界向けのAI活用支援を担当。Codex・Claude Code を中心に生成AIの実装を支え、提案書・見積書・報告書のたたき台づくりや図面情報の管理など、現場の業務に直結する運用の設計を多数手がける。
次回と、これまでの登壇者



肩書きは各社の公開情報
次の研究会と、無料セミナー
いきなり研究会が難しい方は、テーマを絞った無料のオンラインセミナーから。
第7回 2026年11月25日(水)
- テーマ
- 経営計画×AI
- 会場
- 東京駅付近・13:00開始
- 締切
- 11月18日(水)・会場先着
半日で、運営する工務店の実践の共有・ゲスト講演・自社に当てはめるワーク(初級・上級)・同業の社長との交流まで。
初回無料で参加する建設・住宅業界の法人・1社1回・会場参加積算・集客・Claude Code など、テーマ別に実演
実際の画面で、明日から試せる使い方を見せます。
研究会の先で、会社に合わせたご支援も
研究会で見えた「自社の次の一手」を、お困りごとに合わせて一緒に進めます。
社長が1泊2日で、Claude Code を自社の仕事で動かし切って帰る合宿です。
詳しく見る →おすすめ何から始めればいいか分からないAIスタートアップ支援情報の置き場所とルールを決め、会議の記録が自動でたまる状態に。最初の1業務を動かすまで伴走します。
詳しく見る →導入したのに社員が使わないAI組織浸透支援推進担当・事例共有会・評価と表彰。当社が自社で回している仕組みを、御社に合わせて設計します。
詳しく見る →研修しても仕事で使えていない建築特化AI研修実務に近い題材で、社員自身がAIを操作する習熟度別3コース。助成金の対象です(要件あり)。
詳しく見る →社員の知識差が大きすぎるLFアカデミー社員が自分のペースで、基礎から学べる学習環境(提供開始に向けて準備中)。
詳しく見る →気軽に相談できる相手がいないAI顧問チャットと定例の打ち合わせで、ツール選びや進め方の迷いをその都度相談できます。
詳しく見る →自社のデータで仕組み化したい業務別AI実装経営の数字のボード、見積の下書きなど、自社の業務とデータに踏み込んだ実装です。
詳しく見る →メディア掲載・登壇
主宰・白都卓磨の取り組みは、業界紙・書籍・テレビでも紹介されています。
これからの登壇
運営しているのは、浜松の工務店です
| 運営会社 | 株式会社LIFEFUND |
|---|---|
| 代表 | 白都 卓磨(研究会 主宰) |
| 本社 | 静岡県浜松市中央区鴨江3丁目70番23号 |
| 創業 | 1972年 |
| 事業 | 注文住宅「ARRCH」「PG HOUSE」/不動産(仲介・買取再販)/リフォーム・リノベーション/相続コンサルティング/AI教育事業(建築AI経営研究会) |
| 規模 | 2025年 受注114棟・売上27.1億円 |
| お問い合わせ | info@kenchiku-ai.com |
よくある質問
研究会・研修・セミナーは、どれから始めればいいですか?
社長が全体像と進め方を決めるなら研究会、社員に使い方を広げるなら研修、まずテーマを絞って知りたいなら無料セミナーからがおすすめです。自社の進め方を外の目と一緒に決めたいなら、AI顧問をお問い合わせからご相談ください。
AIを使ったことがなくても大丈夫ですか?
研究会のワークは初級・上級に分かれています。研修は、AIに初めて触れる方向けの「入門・基礎」コースから始められます。
研究会の初回無料の条件は?
建設・住宅業界の法人が対象で、1社につき1回、会場参加のみです。
研修に助成金は使えますか?
人材開発支援助成金の対象講座です。受給には要件と審査があります。詳しくは研修ページをご覧ください。
