社長の「頭の中」を、
会社の共通資産にする。
社長AI × 部署AIで、経営の判断軸を全社へ。
営業・設計・工務・管理が、自ら動ける組織のつくり方を公開します。
現役経営者が実践するAI経営の一次情報を共有
品川駅前会場+オンライン配信/入力約1分
社長の判断軸と、各部署の専門知識をAIでつなぐ
× 部署AI
社長の知見を会社に残し、部署の知識を組織の資産へ変える。
社長に判断が集中する会社は、
組織の成長速度が上がらない。
社長の考えが言語化されず、部署ごとの知識も属人化したままでは、
確認・手戻り・判断待ちが増え、社員はいつまでも自走できません。
社長とベテランに依存する会社
PERSON DEPENDENT- 重要な判断が社長に集中する
- 同じ質問へ何度も回答している
- 部署ごとに判断基準が異なる
- ベテランの知識が引き継がれない
社長AIと部署AIが機能する会社
AI ENABLED ORGANIZATION- 社長の判断軸をいつでも確認できる
- 部署AIが専門知識をもとに回答する
- 会社全体の判断と行動が揃う
- 知識が蓄積され、組織が自走する
社長の判断基準を全社へ届け、部署AIが実務へ落とし込むための経営基盤です。
組織が成長するほど、
こんな壁が大きくなっていませんか?
すべての判断が社長待ち
現場で判断できず、確認が社長へ集中。社長も社員も、意思決定待ちで仕事が止まっている。
部署ごとに判断基準が違う
営業・設計・工務・管理で、同じ会社なのに回答や優先順位が異なり、手戻りが繰り返される。
ベテランの知識が属人化
過去の経緯や専門知識が担当者の頭の中にあり、異動・退職・引き継ぎのたびに失われる。
9月28日(月)13:00〜17:30/会場先着80名
9月28日、自社に必要な
2つのAIを、どう始めるかが見えてくる。
社長の判断軸をどうAIへ学習させ、各部署の実務へどう接続するのか。実践事例とワークから着手のヒントを得られます。
社長の判断基準を共有する「社長AI」
経営理念、優先順位、過去の意思決定を整理し、社員がいつでも判断軸を確認できる状態をつくります。
- 社長の思考・価値観を言語化
- 過去の判断事例をAIへ蓄積
- 社長への確認待ちを減らす
専門知識を実務へ返す「部署AI」
営業・設計・工務・管理それぞれのルールと事例を蓄積し、部署ごとの判断と業務を支援します。
- 部署固有のルールを整理
- 過去案件・成功事例を再利用
- 新人・若手の立ち上がりを高速化
社長AIと部署AIが学び合う経営循環
社長の方針を部署の実務へ届け、現場で得た知見を再び経営へ戻す、双方向の仕組みの考え方を学びます。
- 経営方針を各部署の行動へ変換
- 現場の知見を経営判断へ還元
- 会社全体が学び続ける状態へ
AI会社の理論ではなく、
現役工務店の実践結果。
株式会社LIFEFUNDが、自社の経営と現場でAIを実装してきた実績です。
10年で13.5倍へ成長
現役の地域工務店として実践
全国の建築会社が参加
その後どのように修正したかまで、一次情報として共有します。
社長AIの構想から、
部署AIの実装までつなぐ。
経営者の実践事例とワークを通じて、自社が最初につくるAIと必要データを具体化します。
なぜ、今「社長AI」が必要なのか
社長の判断が組織の成長を止める構造と、経営の思考をAIへ残す考え方を整理します。
遠藤社長が語る、社長AIの可能性
15期連続増収を続けるハウスクラフトの経営と組織づくりを、AI活用の視点から深掘りします。
営業・設計・工務・管理へ部署AIをつくる
部署ごとに必要な知識・ルール・データを整理し、実務で使われるAIの設計方法を共有します。
自社が最初に着手するAIを整理する
社長AI・部署AIのどちらから始めるかを考え、必要な情報と最初の活用場面を整理します。
※当日の進行により、各プログラムの開始時刻・内容が一部変更となる場合があります。
現場を知る経営者が、
きれいごと抜きで語る。
白都 卓磨
遠藤 真二
参加した経営者の声
「みんな使ってね」と声をかけるだけでは広がらない理由が、評価制度の話を聞いて腑に落ちました。
成功事例より「ここで止まった」「これは効かなかった」という他社の失敗談が一番参考になりました。
その場でAIを動かし、隣の方とも相談できたことで、自社で何から始めるべきかが明確になりました。
全国の同業経営者と、
実務の悩みを持ち寄る場。
一方通行の講演だけでなく、参加者同士の情報交換から、自社だけでは見えない打ち手が生まれます。
北海道から沖縄まで、
全国の経営者がつながる。
地域ごとに異なる採用・集客・組織づくりの課題を、同業経営者同士で共有できる研究会です。
参加企業所在地は、全国26都道府県。
普段は出会いにくい他地域の経営者と、商圏を越えて実践知を交換できます。
参加企業所在地のエリア
色の濃さは参加企業所在地データの件数を示します。
会場参加なら、
講演の先まで踏み込める。
登壇者・参加者と同じ場にいるからこそ、自社の課題を言語化し、次の一手を深められます。
登壇者へ直接質問できる
自社の状況を踏まえた疑問を、その場で経営者へ相談。講演内容の理解を一段深められます。
全国の同業者と本音で話せる
休憩や情報交換の時間に、他地域の採用・集客・組織づくりの実情を聞くことができます。
ワークの解像度が上がる
隣席の参加者と意見を交わしながら、自社に必要なAI活用の着手点を整理できます。
参加方法をお選びいただけます
会場参加
質問・交流・ワークまで、研究会をフル活用したい方へ。
- 講演・パネルを会場で視聴
- ワークショップへフル参加
- 登壇者へ自社課題を直接相談
- 全国の経営者との名刺交換・情報交換
オンライン参加
移動せず、最新事例を学びたい方へ。
- 講演・パネルをオンライン視聴
- 全国どこからでも参加可能
- 移動時間・交通費が不要
- 一部ワーク・直接相談は対象外
定員に達し次第、受付を終了します
よくあるご質問
建築AI経営研究会
参加申し込み
9月28日(月)13:00〜17:30
申込完了後、会場・視聴方法の詳細をメールでお送りします

