8月12日開催|建築業界特化画像生成セミナー

LIFEFUND 工務店のための 建築AI画像生成・超実践セミナー
無料で申し込む
工務店経営者・事業責任者向け 参加無料 Zoom開催・顔出し不要

画像生成AIで、 顧客の意思決定を
最大7日早める。

「修正して、次回お持ちします」をなくす。
打合せ中にその場で修正し、その場でイメージを共有することで、 商談の停滞を解消する画像生成AIの実践方法を公開します。

100 棟を実際に手がける工務店が、
自社の設計・営業・集客で実践
8/12 (水) 14:00〜15:00
LIVE PROPOSAL

打合せ中の手書きラフが、その場で提案パースに

BEFORE|手書きラフ
打合せ中に描いた手書きの建築ラフスケッチ
AFTER|AI生成パース
画像生成AIで作成した高品質な建築提案パース

持ち帰らず、その場で直す。その場でイメージを合わせる。

画像生成AIで速くなるのは、画像制作ではなく「経営の回転数」です。
DECISION SPEED

変わるのは、制作時間ではない。
商談の時間軸です。

従来は、修正するたびに提案を持ち帰り、次回の打合せを待つ必要がありました。
画像生成AIを打合せに組み込めば、この空白を大きく減らせます。

従来の提案フロー

BEFORE
1
お客様との打合せ色・素材・外観イメージの修正依頼
2
「一度持ち帰ります」社内または外注先でパースを修正
3
次回アポまで待つその間、お客様の検討と営業活動が止まる
4
約7日後に再提案そこで新たな修正が出れば、さらに次回へ

画像生成AI導入後

AFTER
1
お客様との打合せ希望や違和感をその場で確認
2
その場で画像を生成・修正壁・素材・時間帯などを即時に変更
3
その場でイメージ共有言葉だけでは伝わらない認識差を解消
4
次の意思決定へ進む持ち帰りと次回アポの空白を削減
7 DAYS 次回打合せまでの1週間を、待ち時間にしない。

意思決定が早まれば、営業担当者は次の顧客提案に時間を使えるようになります。

※「最大7日」は、次回打合せが1週間後に設定される場合の比較例です。案件や運用状況により短縮期間は異なります。

MANAGEMENT VALUE

採用を増やす前に、
今のメンバーの処理能力を上げる。

画像生成AIの価値は、パース担当者の作業が少し早くなることだけではありません。 商談の停滞と修正対応を減らし、既存人員が担当できる仕事量を増やせることにあります。

SALES CYCLE

再提案までの空白をなくす

修正を持ち帰るたびに、顧客の検討と営業活動は止まります。 その場でイメージを合わせることで、次の意思決定までのリードタイムを短縮します。

提案スピードの向上 → 商談リードタイムの短縮
RESOURCE OPTIMIZATION

1人あたりの担当可能件数を増やす

修正・再提案に使っていた時間を、新しい顧客への提案に振り向ける。 新規採用だけに頼らず、既存メンバーの力を最大限に活かせる体制をつくります。

修正業務の削減 → 既存人数のまま対応力を向上
制作コスト削減 × PDCA高速化

1案の完成を待つ会社から、
複数案をすぐ試せる会社へ。

画像生成AIは、営業提案だけでなく、広告画像やチラシの制作にも活用できます。
本当の価値は「1枚を安くつくること」ではなく、試せる回数を増やすことです。

OUTSOURCING

外注中心のクリエイティブ制作

  • 制作会社へ依頼内容をまとめる
  • 見積・スケジュールを調整する
  • 初稿の完成を待つ
  • 細かな修正ごとに費用と時間がかかる
  • 1案を公開するまでに日数が必要
IN-HOUSE × AI

画像生成AIによる内製化

  • 必要な広告画像をその場で生成する
  • 訴求やテイスト違いの案を複数つくる
  • 細かな修正を社内ですぐ反映する
  • 制作会社との調整時間を削減する
  • 公開・検証・改善までの速度を上げる
01複数案を生成
02すぐに公開
03反応を検証
04すぐに改善
外注費を減らすだけでなく、クリエイティブの検証回数を増やす。
それが、画像生成AIを集客成果につなげる本質です。
EVIDENCE

AI会社の理論ではなく、
100棟ビルダーの実践結果。

株式会社LIFEFUNDが、自社の設計・営業業務に画像生成AIを組み込んだことで起きた変化です。

パース等の外注費
90万円 0

※画像生成AI等のツール利用料は別途発生します。

設計担当ひとりの処理量
1220

同じ人数での対応件数。運用条件により結果は異なります。

単に画像を早くつくれたのではありません。
提案・修正・再提案の流れそのものを変えた結果です。
VISUAL CASE

言葉で説明するより、
その場で見せた方が早い。

CASE 01

手書きラフを、提案で使えるイメージへ

手書きラフ
建築の手書きラフスケッチ
AI生成パース
画像生成AIによる建築提案パース
CASE 02

「夜だとどう見える?」にも、その場で答える

昼のイメージ
昼の建築外観パース
夜のイメージ
夜の建築外観パース
SEMINAR AGENDA

60分で持ち帰る、
3つの画像生成AI実践法。

ツールの機能紹介ではなく、営業と集客の成果につなげる業務の組み方を扱います。

01
DECISION

顧客の意思決定を早める

  • 手書きラフを提案パースに変える方法
  • 打合せ中にその場で修正する進め方
  • 認識差を減らすイメージ共有の方法
持ち帰りと次回アポまでの空白を、どう減らすか。
02
SALES CAPACITY

既存人数の対応力を上げる

  • 修正・再提案を減らす業務フロー
  • 画像生成を提案業務に組み込む方法
  • 品質を属人化させない社内ルール
採用を増やす前に、今のメンバーの処理能力を高める。
03
MARKETING

広告PDCAを高速化する

  • 広告画像・チラシを自社で制作する方法
  • 訴求違いの案を短時間で展開する方法
  • 内製と外注を使い分ける判断基準
1枚を安くつくるのではなく、試せる回数を増やす。
Zoom開催・顔出し不要・参加無料 8月12日のセミナーに申し込む

先着100社。定員に達し次第、受付を終了します。

SPEAKER

登壇者

株式会社LIFEFUND代表取締役 白都卓磨
CEO, LIFEFUND Inc.

白都 卓磨

株式会社LIFEFUND 代表取締役/建築AI経営研究会 主宰
注文住宅ブランド「ARRCH(建築家とつくる家)」、高性能住宅「PGHOUSE」などを展開。 年商26億円・年間100棟を手がける地域トップクラスビルダーの経営者。

建築家住宅の分野で5年連続日本一・殿堂入り。 設計・営業・集客などの各領域に自社でAIを実装し、工務店だからこそ分かる実践知を全国の建築会社に公開している。
参加後アンケート特典

明日から使える、
AI活用資料をプレゼント。

セミナー後のアンケートにご回答いただいた方へ、実務用の資料一式をお渡しします。

1

画像生成プロンプト キーワードDB

質感・時間帯・テイストを指定するための実務用キーワード集。

2

主要生成AIツール比較資料

建築実務で何をどう使い分けるかを整理した比較資料。

開催日時
2026年8月12日(水)14:00〜15:00
開催形式
オンライン(Zoomウェビナー)/顔出し不要
対象
工務店・建築会社の経営者、幹部、設計・営業・マーケティング責任者
定員
先着100社
参加費
無料
主催
株式会社LIFEFUND(建築AI経営研究会)
FAQ

よくあるご質問

Q画像生成AIを使ったことがなくても参加できますか?
Aはい。操作経験がない方にも分かるよう、実際の建築提案事例をもとに解説します。
Q経営者以外でも参加できますか?
Aはい。経営者・幹部のほか、設計・営業・マーケティングの責任者や実務担当者にもご参加いただけます。
Qオンライン参加時に顔出しは必要ですか?
A必要ありません。Zoomウェビナー形式で開催します。
APPLICATION

無料オンラインセミナー
参加申し込み

8月12日(水)14:00〜15:00

入力約1分/申込完了後、視聴用URLをメールでお送りします

参加後アンケート回答で、画像生成プロンプトDBなどのAI活用資料をプレゼント

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