26年6月度|建築AI研究会のご案内

建築AI経営研究会

「現場」の限界を、

AI突破せよ。

ITベンダーの空論ではない。現場を知る者が掴んだ、
圧倒的生産性を勝ち獲るための「実務の最適解」。

初回無料参加の申し込み
累計参加企業数
200社以上
メディア掲載
多数の実績
満足度
98%

設立の趣旨

なぜ、いま「工務店による」
AI研究会が必要なのか。

建設業界におけるAI活用は、もはや「未来の話」ではありません。しかし、世に出回る情報の多くはITベンダー主導のものであり、「実際の現場でどう使うか」「本当に利益につながるのか」という経営者の切実な問いに答えるものは稀有でした。

本研究会は、自らも工務店を経営する株式会社LIFEFUNDが運営。机上の空論を排し、実際に現場で検証し、エラーを出し、成果が出た「生きたノウハウ」だけを共有するために設立されました。

主催者・代表

「職人不足も2024年問題も、AIで突破できる」
現場叩き上げの経営者が語る「本物」のノウハウ。

静岡県を拠点に、新築・不動産・リノベーションまでをワンストップで手掛ける株式会社LIFEFUND代表取締役。元請けとして現場の厳しさを肌で感じながら、年間100棟・年商22億円の実績を積み上げてきた現役の実務家。

「FAXと電話」が根強く残る業界のアナログ体質に危機感を抱き、堀江貴文氏監修の「ホリエモンAI学校」にて「建築校」を設立。2025年にはCROSS FMにて堀江氏と対談し、その知見を深める。「きれいなパース」だけでなく、見積もり・工程管理・施主対応といった”泥臭い実務”をAIでどう変革するか。机上の空論ではない、現場直結の解決策を発信し続けている。

白都卓磨氏写真
株式会社LIFEFUND 代表取締役
白都 卓磨

開催概要

日時 6月3日(水) 13:00〜
開催場所 東京・大手町会場 または オンライン配信
(※お申し込み時にご希望の参加形式をご選択ください。詳細はお申し込み後にお送りいたします)
テーマ 現場×AIで圧倒的生産性向上
定員 先着120名限定
参加費 無料

選べる2つの参加形式

ご自身のスケジュールや目的に合わせて、
「会場(オフライン)」と「オンライン配信」のどちらかをお選びいただけます。

apartment 会場参加(東京・大手町)

熱量とネットワーキングを重視する方へ

  • 講師に直接質問・相談が可能自社の個別具体的な悩みを、講演後や休憩中にその場でぶつけられます。
  • 意欲的な経営者とのネットワーキング同じ課題を持つ全国の同業者との繋がりが生まれ、情報交換の場になります。
  • 日常から離れた集中できる環境現場の電話やメールから物理的に離れ、インプットに極限まで集中できます。
devices オンライン参加(Zoom等)

効率と手軽さを重視する方へ

  • 移動時間・交通費がゼロ遠方からでも、貴重な業務時間やコストを削ることなく参加できます。
  • 現場やオフィスから手軽に参加PCやスマホさえあれば、どこからでも最新のノウハウをキャッチアップ可能です。
  • 社内の複数名で視聴しやすい自席や会議室から、幹部や現場監督と一緒に視聴し、社内への浸透を早められます。

参加特典

研究会メンバーには、即実践に繋がる
以下の特典をご用意しています。

アーカイブ視聴画面

アーカイブ見放題

過去に開催された研究会の録画映像を全て視聴可能。当日参加できなかった回のノウハウも見逃すことなくキャッチアップできます。

チャットコミュニティ画面

限定コミュニティ

参加者限定のチャットグループにご招待。日々の現場でのAI活用の疑問やエラーを、全国の意欲ある経営者と相談・解決できます。

AI事例プラットフォーム

現場特化型AI事例集

LIFEFUNDの実務で使われている「現場直結のAI活用事例」を動画・プロンプト付きで公開。日本初の事例データベースで即日活用を促進します。

研究会のプログラム構成

本研究会は、単なる座学ではありません。
以下の3つの柱を通じて、経営と実務の両面からAI実装を推進します。

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基調講演

代表の白都により、AIを建築会社の現場管理・経営にどのように組み込むか。実体験に基づいた実践的な生産性向上戦略を共有します。

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ゲスト講師

業界内で実際にAIを活用し、現場のDX化を成功させているトップランナーを招聘。成功事例だけでなく、失敗談も含めた「生の講演」をお届けします。

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実務ワークショップ

「経営者が手を動かさないと、社員は動かない」を理念に、経営者自身がAIを体感する実践ワークを実施。トップダウンでの導入を加速させます。

具体的な成果(現場×AI カリキュラム例)

上記プログラムを通じて、
貴社の現場業務は以下のように変革されます。

01 工程管理・段取りの自動最適化

現場監督を悩ませる工程表の作成と頻発するリスケジュール。AIに基本条件や遅延状況を読み込ませることで、最適な工程の組み直しと職人の手配案を瞬時に導き出し、現場の混乱を防ぐ手法を公開します。

02 現場写真の整理と日報・報告書の自動生成

スマートフォンで撮影した現場写真をもとに、AIがその日の進捗状況を自動判定。施主様向けのわかりやすい報告書や社内日報を、現場から離れることなく数タップで完了させ、監督の残業時間を大幅に削減します。

03 図面からの拾い出し・積算業務の瞬殺

図面データから必要な資材や数量をAI(画像認識含む)が自動で拾い出し。ヒューマンエラーを防ぎながら、ベテラン社員でなくても正確かつ迅速に積算を行える仕組みを構築し、見積もり作成のリードタイムを劇的に短縮します。

会員様の声

現場の課題解決に取り組んだ経営者様から、
多くの反響をいただいています。

「現場監督の残業が月40時間減りました。」

★★★★★ 2024年4月15日に投稿

これまで帰社してから行っていた日報作成や写真整理が、現場からのスマホ操作だけで完結するようになりました。AIが文章を整えてくれるので、施主様への報告もスムーズになり、クレームも減少。現場監督の定着率向上にも直結しています。

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工務店経営 K様 (50代 男性)

「図面からの拾い出しが半日から数分に。」

★★★★★ 2024年4月22日に投稿

積算はベテランの経験と勘に頼る部分が多く、属人化が課題でした。研究会で学んだ画像認識とAIの組み合わせを試したところ、精度高く材料を拾い出してくれ、見積もり提出までのスピードが他社を圧倒するようになりました。

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リノベーション会社代表 S様 (40代 男性)

「工程変更のパズルから解放されました。」

★★★★★ 2024年5月10日に投稿

天候や資材納入の遅れによる工程の引き直し。これまでは職人さんへの電話連絡を含め丸1日潰れることもありました。今ではAIに状況を打ち込むだけで代替案が提示され、関係者への共有も自動化。本来の「現場管理」に集中できています。

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建設会社経営 Y様 (30代 男性)

活動風景

貴社の現場課題を解決するヒントとして
初回無料回をご活用ください。

※ 先着120名限定となります。定員に達し次第、締め切らせていただきます。

NEXT STAGE

次回テーマ:

「現場×AIで圧倒的生産性向上」

calendar_month 6月3日(水) 13:00〜
location_on 東京・大手町 / オンライン










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    ※会場参加は定員がございますため、状況によりオンライン参加へのご変更をお願いする場合がございます。あらかじめご了承ください。



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    主催:株式会社LIFEFUND
    お問い合わせは公式サイトフォームよりお願いいたします。

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